家賃収入で暮らす方法!資金は?物件はどうやって見つけるの?

家賃収入で暮らす方法って知りたいですよね!

 

コツコツとお金を貯めているけどどうすればいいのか?

 

どうやったのか家賃収入で暮らす方法を伝授していきますね。

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家賃収入で暮らすには資金がいくら必要?

当たり前のことですね。

 

家賃収入とは簡単にいうと不動産を購入して賃料を得ることです。

 

では、不動産を購入するにはいくらぐらい必要なのでしょうか?

 

これは、不動産の規模によって変わってきます。

 

もちろん場所によっても価格は変わってきますね。

 

おすすめはあなたの生活圏内で見つけることです。

 

その理由は

 

管理が必要になってくるし管理を委託とそれだけ経費が掛かってしまいます。

 

不要な経費はできるだけ抑えましょう!

 

まず初めに予算を決めます。

 

不動産の価格は需要があるかないか等や、その時の相場によって大きく左右されます。

 

それに売り主の事情により、安く買えることもあるのです。

 

私は借金ができない立場だったので、現金で買うことしか考えていませんでした。

 

一般的に借金て簡単にできるものではありません。

 

本人の経済状況ももちろんですが、物件の価値によっても融資が出来るのかどうか判断されます。

 

次に借金のことについて話していきますね。

 

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家賃収入で暮らす為にあなたは借金できますか?

一般的に借金て簡単にできるものではありません。

 

クレジットカードでのキャッシングや買い物、分割払いぐらいならできる人も多いかもしれませんね。

 

  • 少し高額なものをローンで買ったり
  • 学校の授業料などの教育ローン支払い
  • 自動車ローンでマイカー購入

 

まだ、この段階なら正社員でなくても審査をクリアできる人もいてるでしょう!

 

でも、住宅ローンとなると少し違ってきます。

 

パートやアルバイトではほぼ通らないでしょう!

 

正社員で働いていても勤務歴や勤務先の信用度。

 

ローン申請時にカードローンなど組んでいれば通りません。

 

注意するのは携帯代の延滞がなかったか?も重要ですね。

 

気づきにくいのですが、スマホの本体代は24回の分割払いを選んでいる人がほとんどです。

 

ローンとなり延滞すると返済能力なしとなり他のローンが組めなくなる可能性が大きいのです。

 

次に通りにくく、かつ、

 

不動産投資に必要なのがビジネスローン

 

となります。

 

これは、個人の方は難しいですね。

 

担保が必要になってきますし、保証人の選定も厳しくなります。

 

購入する物件だけの担保ならまだいいのですが、初めての場合はさらに別の担保を求められることもあります。

 

金利も急に高くなります。

 

住宅ローンで1パーセント前後の変動の時でさえ、初めてのビジネスローンは5パーセントという数字もあり得ます。

 

これは、まだまだ信用がないので仕方がないですね。

 

住宅ローンは自分が住むところなので確実に返済を続けるという事で、まだ金利も安くや期間が長いのです。

 

銀行も返済してくれないと思う人にはお金を貸すことはしません。

 

当然ですよね!

 

実績を上げなければお金を借りれないなら、実績をあげるまでの間はどうしますか?

 

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家賃収入で暮らす為に借金できないですか?

マイカローンや教育ローン、住宅ローンと銀行がお金を貸してくれても、ビジネスローンとなると借金はできないのが現状でしょう。

 

では、どうすればいいのでしょうか?

 

『お金を貯める』

 

これしかないですね!

 

では、どうやったらお金は溜まるのでしょう?

 

決して簡単ではありません!

 

簡単にたまらないから家賃収入で暮らす方法を探しているのではないでしょうか?

 

私はそうでした。

 

このまま年を取っていくと今のような働き方はできない。

 

でも、子供の学費はまだまだかかるし、結婚費用も少しは援助してあげたい。

 

それに、老後はどうする?子供に負担になることは避けたい。

 

お金の事で悩み、争いが起きるのは辞めないと!という思いからでした。

 

こちらの記事でお金の稼ぎ方について書いています。

>>>稼ぐ主婦になる!小遣い稼ぎで終わらない

 

家賃収入で暮らす為に借金をする理由

実績のない人がビジネスローンを組もうと思っても、なかなかできないのが現状です。

 

その為にも、サラリーマンのうちに不動産投資を始めることを進めます。

 

サラリーマンを5年ほど続けていれば、銀行も投資用の資金を出してくれる確率が高いです。

 

又、選ぶ銀行も取引銀行だけでなく、事業ローンに前向きな銀行を選ぶことが必要です。

 

  • 地方銀行
  • 信用組合
  • 政策金融公庫

 

この3系列が比較的融資に積極的です。

 

中でも、

  • 関西アーバン銀行
  • 大正銀行区(トモエホールディングス)
  • 香川銀行(トモエホールディングス)

 

そして、最近は新しい融資の商品が出ています。

 

住活ローン

 

という商品を扱っている銀行が増えています。

 

この住活ローンというのは、資金使途も問われなく、保証人も不要なローンです。

 

以下に内容を抜粋したものをご紹介いたします。

いかがですか?

「継続した安定収入年収300万円」というのは、今まで融資がダメだった人も、この住活ローンなら可能性がありそうですね。

こちらの表をご覧いただけましたら、ローンを使って物件を購入する方が、早く資産を作ることが出来るのがわかります。

多くの人は、定年退職した後に、退職金で不動産を購入しようとされます。

 

でも、それってもったいない方法なのです!

 

上の表でもわかるように、同じ1500万円の物件を購入した場合でも、資産となる期間は5年以上も違います。

 

又、サラリーマンでいてる方が銀行融資を受けやすいので、2件・3件と物件を購入して所持することが出来ます。

 

そうなると、毎月、多額の家賃収入が入ってきますね!

 

早期リタイアでも、兼業大家として働きながらでも選ぶことが出来ます。

 

よく、会社が副業禁止だから・・・という方もいらっしゃいます。

 

たしかに、不動産投資は副業となるかもしれません。

 

でも、もしあなたの親せきがなくなって家賃収入のあるマンションを相続したらどうしますか?

 

副業禁止だからという理由で遺産放棄するのでしょうか?

 

そもそも副業禁止は、仕事に支障をきたすので禁止されているのです。

 

不労所得=働かずに収入を得る

 

これなら、本業に迷惑をかけることはないですよね!

 

老後の年金ももらえないかもしれない時代です。

 

こちらの記事を見てください

>>老後資金はいくら必要か?独身と夫婦の場合

 

例えもらえても、毎月何万もの赤字になると、総務省も言っています。

 

自分の老後のためにも、早く初めた方がいいですよね。

 

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